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2021—2026

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2021—2026
RYOHEI OIWA
CONFIDENTIAL DOSSIER

大岩陵平

とは何者か
異名THE GRIP

G1を制し、IWGPへ進む新世代の中心。

2021—現在活動期間
2021デビュー
THE GRIP異名
G1 2026優勝代表実績
PROFILE

どんな選手?

一言でいうとG1を制し、IWGPへ進む新世代の中心。
戦い方レスリング力とヘッドロックを軸に、投げとクラッチで勝負を決める。
現在地G1 CLIMAX 36初優勝から、IWGPヘビー級王座初挑戦へ進んだ。
結論

6つの転機で、その軌跡を読む。

大岩陵平は2021年にデビューし、プロレスリング・ノアへの武者修行、新日本プロレス凱旋、TMDK加入を経て、2026年のG1 CLIMAX 36で初優勝した。ビッグロックとTHE GRIPを武器に、10.12両国でIWGPヘビー級王座へ初挑戦する。

01
2021
新日本デビュー
02
2021
天山広吉の付き人
03
2023
NOAH武者修行
04
2024
凱旋・TMDK加入
05
2026
G1初優勝
06
2026
IWGP初挑戦へ
012021|新日本デビュー8月24日、藤田晃生との同期対決でデビューした。
022021|天山広吉の付き人ヤングライオン時代に天山広吉の付き人を務め、その姿勢と助言を受けた。
032023|NOAH武者修行プロレスリング・ノアへ参戦し、新日本の外で経験を積んだ。
042024|凱旋・TMDK加入9月の神戸大会で新日本へ凱旋し、TMDKへ加わった。
052026|G1初優勝G1 CLIMAX 36決勝で上村優也を破り、初優勝をつかんだ。
062026|IWGP初挑戦へ10月12日の両国国技館大会で、IWGPヘビー級王座へ初挑戦する。

代表技

01
FINISH必殺技
TECHNIQUE FILE NO.01THE GRIP首を捕らえてから一回転して放つローリングラリアット。
02
POWERパワー技
TECHNIQUE FILE NO.02ビッグロックヘッドロックを決着技まで高めた技。G1 CLIMAX 36初優勝を決めた。
03
CLUTCH組み技
TECHNIQUE FILE NO.03クラッチ技アーククラッチ、ロイクラッチなどレスリング経験を生かす。

記憶に残る試合・局面

MATCH RECORD 001 · 2021藤田晃生とのデビュー戦

同期対決からキャリアを始めた。

MATCH RECORD 002 · 2024神戸で新日本へ凱旋

TMDK加入と新章の始まり。

MATCH RECORD 003 · 2026G1決勝・上村優也戦

ビッグロックで初優勝を決めた。

関連資料から、大岩陵平をさらに読む

9.27神戸のIWGPヘビー級選手権と、10.12両国の大岩陵平によるIWGP初挑戦をつなげて確認できます。入場曲の曲名は、当サイトが確認できた公式情報では特定できないためわかりません。

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公式写真・団体ロゴは使用せず、公式発表を確認して整理しています。全選手アーカイブを見る →

公式確認:大岩陵平プロフィールG1 CLIMAX 36公式結果IWGP挑戦公式発表

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