IWGPタッグ歴代王者ランキング|最多戴冠チーム・選手・全112代一覧|公開前プレビュー

闘魂交差点
公開前・全体プレビュー|記事内容は本番下書きと同一

IWGP TAG TEAM RECORDS

IWGPタッグ
歴代王者ランキング

1985年から2026年、第112代まで。最も多くベルトを巻いたチームと選手を、全記録から読み解く。

歴代112代
最多チーム7回
最多選手12回
最多戴冠選手

天山広吉

12回

蝶野正洋、小島聡、西村修との戴冠を合算。相棒を変えながら積み上げた、個人最多の12回。

記録が語る三つの時代

1985

藤波辰巳&木村健吾

初代王者。のちに同一チームで計4度戴冠し、王座の歴史を切り開いた。

1995–2017

テンコジ、6度

天山広吉&小島聡。20年以上をまたいでベルトへ戻り続けた、日本人最多戴冠チーム。

2016–2021

G.o.D、7度

テンコジの6度を超え、同一チーム最多記録を更新。タッグの時代を塗り替えた。

最多戴冠ランキング

チーム別 TOP10

1 タマ・トンガ&タンガ・ロア 7回 第70・72・76・81・83・85・88代
2 天山広吉&小島聡 6回 第36・40・58・60・62・74代
3 天山広吉&蝶野正洋 5回 第25・28・34・43・48代
4 木村健悟&藤波辰爾 4回 第1・3・7・29代
5 YOSHI-HASHI&後藤洋央紀 4回 第92・97・99・102代
6 デイビーボーイ・スミスJr.&ランス・アーチャー 3回 第61・63・78代
7 カール・アンダーソン&ドク・ギャローズ 3回 第64・66・68代
8 ザック・セイバーJr.&タイチ 3回 第87・89・91代
9 武藤敬司&蝶野正洋 2回 第12・33代
10 佐々木健介&馳浩 2回 第13・15代

選手個人別 TOP10

1 天山広吉 12回 第25・28・34・36・40・43・45・48・58・60・62・74代
2 蝶野正洋 7回 第12・25・28・33・34・43・48代
3 小島聡 7回 第31・36・40・58・60・62・74代
4 タマ・トンガ 7回 第70・72・76・81・83・85・88代
5 タンガ・ロア 7回 第70・72・76・81・83・85・88代
6 武藤敬司 6回 第4・12・17・24・33・42代
7 藤波辰爾 5回 第1・3・7・29・41代
8 佐々木健介 5回 第13・15・30・32・37代
9 後藤洋央紀 5回 第65・92・97・99・102代
10 グレート-O-カーン 5回 第93・95・105・109・112代

IWGPタッグ歴代王者 全112代

初代から第112代まで開く
王者 王者
初代 藤波辰巳 木村健悟
第2代 前田日明 木戸修
第3代 藤波辰巳 木村健悟
第4代 越中 詩郎 武藤 敬司
第5代 前田日明 高田伸彦
第6代 藤原喜明 山崎 一夫
第7代 藤波辰巳 木村健悟
第8代 長州力 マサ斎藤
第9代 ジョージ高野 スーパー・ストロング・マシン
第10代 長州力 飯塚 高史
第11代 マサ斎藤 橋本真也
第12代 武藤 敬司 蝶野正洋
第13代 馳 浩 佐々木 健介
第14代 スーパー・ストロング・マシン ヒロ斎藤
第15代 馳 浩 佐々木 健介
第16代 リック・スタイナー スコット・スタイナー
第17代 武藤 敬司 馳 浩
第18代 ビッグバン・ベイダー クラッシャー・バンバン・ビガロ
第19代 リック・スタイナー スコット・スタイナー
第20代 スコット・ノートン トニー・ホーム
第21代 ホーク・ウォリアー パワー・ウォリアー
第22代 スコット・ノートン ヘラクレス・ヘルナンデス
第23代 ホーク・ウォリアー パワー・ウォリアー
第24代 武藤 敬司 馳 浩
第25代 蝶野正洋 天山 広吉
第26代 橋本真也 平田淳嗣
第27代 山崎 一夫 飯塚 高史
第28代 蝶野正洋 天山 広吉
第29代 藤波 辰爾 木村健悟
第30代 長州力 佐々木 健介
第31代 中西 学 小島 聡
第32代 佐々木 健介 山崎 一夫
第33代 蝶野正洋 武藤 敬司
第34代 蝶野正洋 天山 広吉
第35代 天龍 源一郎 越中 詩郎
第36代 天山 広吉 小島 聡
第37代 佐々木 健介 越中 詩郎
第38代 後藤達俊 小原道由
第39代 永田 裕志 中西 学
第40代 天山 広吉 小島 聡
第41代 藤波 辰爾 西村修
第42代 武藤 敬司 太陽ケア
第43代 蝶野正洋 天山 広吉
第44代 吉江豊 棚橋 弘至
第45代 西村修 天山 広吉
第46代 鈴木 みのる 高山 善廣
第47代 棚橋 弘至 中邑 真輔
第48代 蝶野正洋 天山 広吉
第49代 中西 学 大森 隆男
第50代 ジャイアント・バーナード トラヴィス・トムコ
第51代 矢野 通 真壁 刀義
第52代 ブラザー・レイ ブラザー・ディーボン
第53代 ブルータス・マグナス ダグ・ウィリアムズ
第54代 ブラザー・レイ ブラザー・ディーボン
第55代 裕次郎 内藤 哲也
第56代 永田 裕志 井上 亘
第57代 ジャイアント・バーナード “ザ・マシンガン”カール・アンダーソン
第58代 天山 広吉 小島 聡
第59代 矢野 通 飯塚 高史
第60代 天山 広吉 小島 聡
第61代 ランス・アーチャー デイビーボーイ・スミスJr.
第62代 天山 広吉 小島 聡
第63代 ランス・アーチャー デイビーボーイ・スミスJr.
第64代 “ザ・マシンガン”カール・アンダーソン ドク・ギャローズ
第65代 後藤 洋央紀 柴田 勝頼
第66代 “ザ・マシンガン”カール・アンダーソン ドク・ギャローズ
第67代 マット・ターバン マイケル・ベネット
第68代 “ザ・マシンガン”カール・アンダーソン ドク・ギャローズ
第69代 真壁 刀義 本間 朋晃
第70代 タマ・トンガ タンガ・ロア
第71代 ジェイ・ブリスコ マーク・ブリスコ
第72代 タマ・トンガ タンガ・ロア
第73代 矢野 通 石井 智宏
第74代 天山 広吉 小島 聡
第75代 レイモンド・ロウ ハンソン
第76代 タマ・トンガ タンガ・ロア
第77代 レイモンド・ロウ ハンソン
第78代 ランス・アーチャー デイビーボーイ・スミスJr.
第79代 “キング・オブ・ダークネス”EVIL SANADA
第80代 マット・ジャクソン ニック・ジャクソン
第81代 タマ・トンガ タンガ・ロア
第82代 “キング・オブ・ダークネス”EVIL SANADA
第83代 タマ・トンガ タンガ・ロア
第84代 ジュース・ロビンソン デビッド・フィンレー
第85代 タマ・トンガ タンガ・ロア
第86代 棚橋 弘至 飯伏 幸太
第87代 タイチ ザック・セイバーJr.
第88代 タマ・トンガ タンガ・ロア
第89代 タイチ ザック・セイバーJr.
第90代 内藤 哲也 SANADA
第91代 タイチ ザック・セイバーJr.
第92代 後藤 洋央紀 YOSHI-HASHI
第93代 ジェフ・コブ グレート-O-カーン
第94代 バッドラック・ファレ チェーズ・オーエンズ
第95代 ジェフ・コブ グレート-O-カーン
第96代 ダックス・ハーウッド キャッシュ・ウィーラー
第97代 後藤 洋央紀 YOSHI-HASHI
第98代 マーク・デイビス カイル・フレッチャー
第99代 後藤 洋央紀 YOSHI-HASHI
第100代 ヒクレオ エル・ファンタズモ
第101代 KENTA チェーズ・オーエンズ
第102代 後藤 洋央紀 YOSHI-HASHI
第103代 KENTA チェーズ・オーエンズ
第104代 マイキー・ニコルス シェイン・ヘイスト
第105代 グレート-O-カーン HENARE
第106代 マシュー・ジャクソン ニコラス・ジャクソン
第107代 内藤 哲也 高橋 ヒロム
第108代 ジェフ・コブ カラム・ニューマン
第109代 グレート-O-カーン カラム・ニューマン
第110代 石井 智宏 タイチ
第111代 Yuto-Ice OSKAR
第112代 HENARE グレート-O-カーン
出典と集計方法
王者と代数は新日本プロレス公式「IWGP TAG TEAM」歴代記録の初代から第112代を照合し、闘魂交差点が集計しました。同一選手の表記ゆれ(スペース、リングネーム表記変更)は同一人物として統合。チーム別は同じ2選手の組み合わせ、個人別は選手ごとの戴冠回数です。2026年9月1日確認。
新日本プロレス公式 IWGP TAG TEAM歴代記録 ↗

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王座の歴史を深掘りするか、現在の大会と観戦準備へ進めます。


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